カネキ近藤農園

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子どもの時、スクリーンのゴジラに恐怖を感じたが、その気持ちが蘇る。

成功と書いてハードワークと読む

なにか事を成す人間は総じてものすごく働く

by漫画『インベスターZ』登場キャラクター神代圭介

 

 

 

 

 

 

アラフィフ世代の

ネギージョ・ネギダンの皆様、

はい、どーも、

【主役になれる野菜·矢切ねぎ】

魅力伝道師の近藤です笑

 

 

 

 

 

 

 

1970年代初めに我が国の子どもたちの間で生じた、

空前絶後の特撮ブーム。

ぼくたち、アラフィフ世代は、

そんな中、幼少時代を過ごしたのでした。

 

 

 

 

 

 

 

「特撮」と言うと・・・

一般的には仮面ライダーやスーパー戦隊シリーズの

印象が強いかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

言うまでもなく、

それはそれで正しいのですが、

ゴジラに育ててもらったぼくたちからすると

「『怪獣』も決して忘れないでね」

とうっかり言い返したくなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

市街地を踏み潰す大怪獣、

主役よりも

一段と重量感のある敵怪獣が出現し展開する戦い

…もう好き過ぎて、ぼくのボキャブラリーでは

落ち着いて伝えることが出来ません(笑)。

 

 

 

 

 

 

ゴジラは日本が世界に自慢できるカルチャーだと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

上記の言葉を言い切るぼくが、

遅ればせながら、やっと時間が出来たので

『ゴジラ -1.0(マイナスワン)』を見てきました。

 

 

 

 

 

 

 

ゴジラを愛して50年の近藤が

・・・この映画の魅力を語っていきたいと思います。

 

 

 

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ゴジラ -1.0のストーリー

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突然、ゴジラが東京湾に出現。

 

 

 

 

 

 

 

ゴジラは、銀座エリアをぶち壊し、その絶大な力で

日本を「負(マイナス)」へと蹴落とします。

 

 

 

 

 

戦争を生き延びた名もなき人々は、ゴジラに対して

生きて抗(あらが)う術を探っていく・・・・

 

 

 

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感想 キャッチコピーの生きて抗えをとことん追求した作品

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慎ましやかに言って最&高。

 

 

 

 

 

 

 

紛れもなく歴代ゴジラ映画の最高峰。

原点回帰あわせて初代をも上回る。

 

 

 

 

 

 

 

先が読めても泣けるし、

老いも若きもの琴線に触れるようにできています。素晴らしい作品。

 

 

 

 

 

 

 

光と影の調和が秀逸、

人の目の光、

光を反射する海面、波しぶきが突出して綺麗。

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴジラは高潔でいてむごたらしい。

 

 

 

 

 

 

 

音楽に聴き入り感傷に浸りながら目で追い堪能し、

短いとすら感じるエンドクレジット。

 

 

 

 

 

 

決して正しい表現ではありませんが、

置き換える言葉を持っていないので思ったままを書き記します。

手軽に「死」を選択する人も多い状況で、

その一方で、子どものため、

真剣に生きる努力をする人たちは美しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

「何のために生きているのか」

「何のために頑張っているのか」

「自分は何をしたいのか」

 

 

 

 

 

 

 

答え合わせができる話しではないのだけれど・・・·

 

 

 

 

 

 

 

なにはともあれ

『自分の大義をあえて見つけ、

努力し、困難があろうとも乗り越え、成し遂げよう。

そんな人生を選ぼう』

と心中に勇気や活気がみなぎりあふれてくる本作。

 

 

 

 

 

 

 

 

生きることにためらっている人は、

観てみるといいと思います。

多くの問題を抱えた現代社会の中で

思い悩む人々になにかしらのインスピレーションを

与えてくれるはず。

 

 

 

 

 

 

 

ようやく再建しても

再度、破壊される街に

能登半島地震がオーバーラップ。

 

 

 

 

 

 

 

ゴジラは、

日本人の戦災や天災への

恐怖と無力感へのメタファーなんだなということがよくわかります。

ゴジラは何度でも蘇る、でも生き残らなくては。。。

 

 

 

 

 

 

 

我々農家も、強者だけが生き残る大淘汰時代が幕を開けています。

でもね、この映画を観て、思いました。

『生きて、抗え』ですよ。

これからも抗いながら生きていきますよ。

そして、生き残ってみせます。

 

 

 

 

 

 

 

 

「特撮なんか見た事ない」

「映画観に行くのは年に1回」

「そもそも映画館なんか行く時間ない」

 

 

 

 

 

 

 

 

の人に是非とも観てほしいなぁ。

… 最後の浜辺美波登場シーンとラストシーン観て震えて頂きたい。

白黒版も近いうち行こっと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それじゃ、今日はこの辺で。

 

 

 

 

 

 

良い一日を〜♪( ‘ω’ و(و ”

 

 

 

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争奪戦必至!カネキ近藤農園の矢切ねぎ“盛り”のご注文

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矢切ねぎの盛り(旬の期間の中でも、絶頂期のこと)は?

と聞かれますと、ぼくはすぐに

 

 

 

「1月、2月」

 

 

 

と答えています。

 

 

 

 

 

 

 

つまりカネキ近藤農園の矢切ねぎの盛りは…まさに今!今なのです!

 

 

 

 

 

 

カネキ近藤農園の矢切ねぎは霜にあたるごとに食べごろを迎え、

とりわけ、年明けの1月から2月にかけては、

矢切ねぎの葉(白い部分)を意識してみると

粘度の高い小さな露が噴いているのが見受けられます。

 

 

 

 

 

 

 

この箇所は、光合成で生産された貯蔵養分「蔗糖(しょとう)」で、

このあふれ落ちる蜜は、よくよく太陽の光を受け取り、

精力的に光合成した証拠。

 

 

 

 

 

 

 

カネキ近藤農園の矢切ねぎはもちもよく、

鍋以外もみそ汁や焼きねぎなど様々な用途に使えるので、

ちょっと余計に買っておいても困ることがない万能野菜です。

 

 

 

 

 

 

 

この時期はカネキ近藤農園の矢切ねぎのない

食卓なんて考えられません。

 

 

 

 

 

 

 

このような蔗糖が溢れ出す時期が「矢切ねぎの盛り」で絶品となる裏づけです。

 

 

 

 

 

 

 

”ご注文を受けてから畑で収穫”

豊かな地で育った、自信の”矢切ねぎの盛り”を是非ご堪能ください。

 

 

 

 

 

 

 

※現在、ご注文の確認および、お問い合わせの返信に

お時間をいただく場合がございますこと、

ご了承いただければ幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

ご不明な点がございましたら、お問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

ご注文はこちらからどうぞ

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矢切ねぎを注文

 

 

 

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取材ご希望のメディア関係者の皆様へ

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カネキ近藤農園では取材、撮影等を積極的に受け付けております。

 

 

 

 

 

 

 

当園の取り組みについて、

多数の媒体にて

数々取り上げていただく機会

https://yakirinegi.com/media)をいただきました。

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様のお力をお借りして、

少しでもたくさんの方に「矢切ねぎ」の

機能性や健康成分などについて知っていただければ

嬉しく思っています。

 

 

 

 

 

 

 

可能な限り取材協力をいたしますので、

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